林田新発見ツァー『秋彩づくし』の部
最優秀賞
- 作品名 『もみじの間からこんにちは』
- 姫路市 古川 綾 様
ゆたりん賞
- 作品名 『晩秋』
- 姫路市 喜多 常蔵 様
新風林田賞
- 作品名 『散策』
- 姫路市 野村 正志 様
特別賞 いい夫婦で賞
- 作品名 『22の日』
- 赤穂市 ふーさん 様
林田まちなかあるきの部
最優秀賞
- 残念ながら対象写真はありませんでした。
新風林田賞
- 作品名 『竹紅葉』
- 姫路市 香苑 様
三木家迎春飾り 門松・餅花飾り見学会
公開制作日 平成27年12月25日(金)9:00~11:00
活動日:平成27年12月19日(土)
活動時間:10:00~15:00
活動場所:林田大庄屋旧三木家住宅
※ご予約は不要です。直接、林田大庄屋旧三木家住宅へお越しください。
蔵の作品展
展示内容
◆兵庫県伝統工芸品 赤穂 雲火焼
◆日本庭園伝統技法 水琴窟
◆手作り作品展
◆姫路市生涯大学校 版画コースOB すずめの会 版画展
◆新日鐵住金 木彫りサークル 能面展
林田大庄屋旧三木家住宅は、天正8年(1580)、羽柴秀吉の播磨侵攻により英賀城が落城、その時の城主 三木通秋(天正11年没)の弟 定通が林田村に住み林田村構の三木家の祖となり、江戸時代を通じて大庄屋を務めました。大庄屋は庄屋とは異なり、数ヶ村から十数ヶ村を統括し、農民ではあるが、名字帯刀を許され、格別の特権と扱いを受けました。
建物の建築年代は江戸時代初期と推定され、大庄屋の建築としては県下で年代が推定できる最古の遺構です。広大な敷地には主屋、長屋門・長屋、米蔵、内蔵、新蔵を有しています。
平成10年(1998)12月から保存修理工事が始まり、できる限り建築当時の状態を残し復元され、平成21年に終え平成22年7月2日より一般公開されています。
※兵庫県指定重要有形文化財※
林田大庄屋旧三木家住宅・林田藩藩校 敬業館講堂は姫路市の業務委託を請け、姫路市教育委員会生涯学習部文化財課の指導・連携のもと、当法人特定非営利活動法人 新風林田が管理運営を行っています。
個 人 | 20人以上の団体 | |
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一 般 | 310円 | 250円 |
高校生・大学生 | 210円 | 160円 |
小学生・中学生 | 100円 | 80円 |